• tamaki076

太らない・疲れない・老けない 体が生まれかわる「ケトン体」食事法って?

更新日:6月15日




糖質を減らす食事をすると働き出す「ケトン体」によって、

余分な脂肪がどんどん燃え、体も頭もよりスッキリ☆☆


サロンがある、

堂島ライフケアクリニックの中には、

エイジングケアに関する本がたくさんあります。


本が大好き、

エイジングケアが大好き、

美容が大好き、

健康食が大好き、

な、

わたしにとってどれも興味津々の本ばかり。


じつは、

1月中旬から主食なし(米・玄米・パン・麺類)、

アルコールなし生活をしています。

なのでかれこれ1か月ほど。


炭水化物と糖質を減らすとどうなるんだろう?

お酒を飲まないとどうなるんだろう?

はやく脂肪が減るのかな??


という人体実験的な興味本位からはじめてみました。


はじめてみると意外にイケるもので、

もともと主食と言われている部類の物は

お昼にしか食べない生活だったのでそんなに抵抗もなく。


去年もそうだったのですが、

年が明けるとなぜか、

スゴイやる気スイッチが入ります。

体感できていることは、

とにかく体が軽いということ。

肌がスベスベになること。 脂肪が薄くなってきたこと。

顔が小さくなる。


友だちにそういうのケトジェニックっていうんだよ~と言われて

自分がしていることがケトジェニックの

部類に入ることをはじめて知りました。


ケト...ケト...そういえば~~と思って

クリニックの中にある本を見ると!

ケトン体!!

ここに繋がりました。


読んでみると、

これまで常識とされていた

「人間はパンやごはんを食べないと生きていけない」

というロジックはまったくの間違いで。

私たちは炭水化物を食べなくても「ケトン体」をつくることができて

病気知らずで元気で若々しく生きていけるという内容。


☆エイジングケアを実践したい人

みるみるやせて、体の中からきれいになる


☆仕事の集中力・パフォーマンスをもっと向上させたい人

食後の眠気、睡眠の悩みも解消、疲れ知らずに


☆認知症やアルツハイマーの不安を払拭したい人

メンタル面の強さは食事とも関係


簡単にいうと、

体内の糖が不足するとケトン体を

つくりだすケトン体質になるので

今まで蓄積されたぜい肉・皮下脂肪を燃やして

エネルギーを作っていくのでどんどん痩せて健康になっていく。





頭の調子も体の調子も肌の調子もいい感じなので、

このまま続けていきたいと思います!(^^)!

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